● Diving Therapy ○ - seaforest -
嵯峨天皇(786~842年)が御所内に桜を植えさせて、
それから貴族や武士、庶民へと広がると同時に、
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● 出ましたー!海の神様ジンベイザメ。マンタもどしどし出ております。
2009年03月19日~22日 【ジンベイさまのお通り】
2009年03月28日~04月01日 【クイーンスクーバ号】
● 次回の年末年始ダイブクルーズのお知らせでーす。
このダイブクルーズは、プーケットのダイブショップ、
ブルーマリンサービスとのコラボレーション企画です。
【日程】 : 2009年12月28日~2010年01月02日 5泊5日 18ダイブ
【料金】 <2名様1室利用でのお一人様の料金です>
スタンダードルーム 42,000B
デラックスルーム 44,000B
【クルーズ船】 : パワラ号
2005年に出来たばかりのパワラ号。船内デザインはモダンな感じです。
船の詳細はこちらからどうぞ(ページ上のお値段などは異なります)
http://diveseaforest.com/pawara.html
パワラ号でのダイブクルーズの様子です。ぜひご参考に♪
http://diveseaforest.com/cgibox/tdiary/20090227.html
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● 秘境!ローシン&コクラクルーズのお知らせです。(2クルーズのみです)
プーケットはタイの西側ですが、反対の東側に位置するサムイ島やタオ島。
これらの島々は、近年有名なビーチリゾートやダイブサイトとして
有名になっております。この島々よりはるか南に位置する秘境!
それが、コクラ&ローシンです!
タイのダイブサイトの中でもかなりの秘境で、
ダイブクルーズが行われているのは、まだほんの数社しかありません。
大きな大きな隠れ根があり、サンゴがとても綺麗な場所でした。
2006年9月に僕がローシンクルーズへ行った時のブログです。
クルーズ船は違いますが、是非参考にして下さい。
http://diveseaforest.com/cgibox/tdiary/20060920.html
【日程】
第1回目 - 06月26日~06月29日
第2回目 - 10月09日~10月12日
【料金】
<2名様1室利用でのお一人様の料金です>
スタンダードルーム : 17,000バーツ
デラックスルーム : 20,000バーツ
スイートルーム : 23,000バーツ
【クルーズ船】 : スクーバエクスプローラー号
船の詳細はこちらからどうぞ↓
http://diveseaforest.com/scubaexplorer.html
(ページにはスケジュール、料金などは掲載されておりません)
※ その他クルーズ詳細につきましては、当社までお問い合わせください。
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●毎年恒例!タオクルーズ! 今年は6月29日~10月09日まで。
(水曜日を除く毎日乗下船可能です)2泊から何泊でも可能!
※ 2008年のタオクルーズでは、
水中で、そして水面でジンベイザメを満喫させて頂きました。いやー良かったです。
シミランとはまた一味違ったタイのダイブクルーズを一緒に楽しみませんかー。
【お値段】 - 2泊3日 6ダイブ(最大9ダイブ)
スタンダードルーム 14,000バーツより(2名様1室利用でのお一人様の料金です)
【クルーズ船】 - スクーバエクスプローラー号
船の詳細はこちらからどうぞ↓
http://diveseaforest.com/scubaexplorer.html
(スケジュール、各お部屋の料金などもございます)
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【 No Dive ! No Life ! 】
前回クルーズ船の事故について、
ニュースの記事を頼りに独自の意見を書いてしまいましたが。
ソースは、この事故にあったキャプテンの親友のキャプテンです。
この親友のキャプテンは、僕の古くからの知り合いでもあります。
この日は確かに雨風などがあったのですが、
パトン近くで局所的に竜巻が発生したらしいです。
他の船も出発を見送っていたらしく、
たまたまパトンビーチ沖合いに停泊していたこの船に直撃したみたいです。
船のキャプテンもあまりの強風なので対応しようとしたらしいのですが、
船はすでに碇を下ろしており、すぐにはに動けない状態。
おかしいと思ってからものの数分で竜巻は直撃した模様で、
船は突然持ち上がるようにひっくり返ったらしいです。
確かにタイでは竜巻を見ることがしばしばあります。
が、アメリカなどで発生している巨大なものではなく小さいものが多いです。
竜巻が船に直撃したことは、今までで一度だけありますが、
サンデッキが多少壊れた程度で済みました。
今回の事故は夜ということもあり、竜巻の視認はまず不可能。
停泊をしているということで、とっさに回避をすることも出来ず、
不運としか言いようがありません。
このような事故が起きない為の対策を考えてみたのですが、結構難しい問題です。
しばらくは頭の中でもやもやが残りそうです。